モーションディテクト(モーションディテクター)

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モーションディテクト(モーションディテクター)機能とは、動作検知機能とも呼ばれ、画面上に変化が
あったときだけ録画を開始する(記録を残す)という機能です。画像の変化を見て記録するかしないか
を判断しているため、外部センサー(赤外線や温度)は必要としません。
何も変化の無い画像は残さないので、記憶媒体の容量の節約や画像確認が容易になります。